ドアの芯材を従来の木材からアルミに変えることで、接着剤の使用を大幅にカット。 シックハウス対策に対応する低ホルムアルデヒドのエコ使用を実現。また、アルミと木下地の併用でドアのソリやネジレを防ぎ、末永くおつきあいでいきる耐久性を基本にしました。
従来多く使用されていた塩ビ素材を変えて、BS・エコシート※を採用。 ダイオキシンの発生を抑え、地球環境にも、生活環境にも優しいドアを追求しました。 ※エコシート・・・焼却時に有害な物質が発生しにくいオレフィン系の素材を使用し揮発性有機化合物(VOC)の低減化を進めた、トルエン、キシレンを含まないシート。
ドアのデザインはお好みに応じて自由に設計できます。 病院や高齢者マンション、福祉施設、幼稚園や保育所など施設の目的に合わせてお申し付けください。
アルミと木の複合ドア、ミタカ「Mシリーズ」の施工例を物件ごとに写真で紹介しています。
ミタカ「Mシリーズ」を採用していただいたお客様にコメントをいただきました。